6月24日のこと

国立新美術館へ

 
混んでいないので、ひとまずホッとして 中へ足あと


特に見たかったクリムトとシーレ

なので、順路を 無視して 見たいものから 鑑賞アート

初めから見ていくと 肝心なところで 既に気力が

って事になりかねないほっこり

 
((エミーリエ.フレーゲの肖像))

ここだけ写真OKだったので パチリカメラ



ウィーンの文化の黄金時代って説明にあったけれ

ど、本当にそれが感じられる展示の数々。

歴史を感じる展覧会って沢山あるけれど、歴史の

流れまで感じる展覧会ってあったかな?

とても良い空間だった。



シーレの作品には 魅入ってしまって、帰りの電車

の中で Googleっていたら あっという間に地元に

着いちゃった。

シーレのポスター家に飾りたいな〜照れ

本も読もうかな〜照れ

クリムトの東京都美術館も早く行きたいな〜アート

あと リトグラフが どれもすごく良かったな〜アート

きっと私この展覧会気に入ったんだろうな

グッズ売り場まで じっくり見ちゃった。

いつもは ほとんど見ないのに。

ノート、本、図録、マグネット、ポスターとか

欲しいもの沢山あった🤭

けど、結局何も買わなかった💧のは いつもの事

か。

 
外に出たら さっきまでの雨が あがるのと同時に

太陽が 眩しい位に出てきた🌦☀️

さすが 自他共に認める晴れ女

自分でも 怖いくらいびっくりの晴れ女🌈