私が






もーー
そして実は2回目。←え
1回目の時は独身の保育士時代に園児からもらったんだけど、
今回はもちろん息子から。
先週水曜日の夜、突然の高熱をただきだしたおまめ
39度。
翌朝、おまめの体を見ると、、
あ〜〜これ、見たことあるね
うんうんうんうん、
見たことある見たことある
これもこれもこれも
怪しいね、うん怪しいね
あんた、手足口病くさいね
手足口病感満載の発疹が手足や背中、肘膝にポツポツ。
病院へ行って見てもらうと、
先生がおまめを見て瞬で
「あー、手足口病でまちがいないでしょう
」
「
」じゃねーよ。
↑実際はウィンクなどされてない。(当たり前か
実際は若手のイケメン医師で
左手に指輪がしてあるか確認してしまったほど。
あー。流行りの手足口病におまめもなってしまったー。と落胆した木曜。
この日からおまめの機嫌の悪いこと悪いこと。
口の中にたくさん口内炎ぽいのができてるみたいで、唾を飲み込むだけでギャン泣き
やっと寝れたと思ったら、咳き込んだりツバ飲み込んだりして痛くてギャン。
水飲むのもギャン。
しばらくは、スイカと安納芋がおまめの食事でした。
そして、やっとおまめの食欲も戻り、保育園に行けるようになった今週月曜日。
私も久しぶりに仕事に行けました。
しかし、、ん?
なんか、なんか、これって
okan。悪寒。おかん!!
腰痛い、、膝痛い、、関節痛!!
確実に熱が上がる
そしてこの感じは高熱の余波。
30年生きてきたら、熱が上がる前にどれくらい上がるかどうかの悪寒がわかるようになってました。
帰宅後、
30分刻みで熱をはかりました。←測りすぎ
37.1度
37.4度
37.9度
38.3度
このジメジメとした暑さの中、
手足は冷え切り長袖長ズボン
毛布をかぶり
布団に入り
着々と上がっていく熱。
あー懐かしいわこの感じ!
←絵文字違う
思えば妊娠してからというものこんな熱を出したのは今回が初めて。
んー、、でもこの熱、、
核心に触れたくなくて今まで避けてきたけど
もしかして、
手足口病???


と思いながらこの日は旦那におまめを見てもらい就寝。
翌朝病院へ。
そういえば、喉にも違和感。
お医者さんに症状&先週息子が手足口病だったことを伝えると、喉を見せて一言。
「うん、そうだね。手足口病だね
」
「この喉の感じだと、発疹がかなり増えて、そのうち何も食べれなくなるね
。うん、飲み物も無理かもね
。アイスとかなら食べれるかなー
三日間は感染力が強いから、仕事休んでね」
なにそれ。怖い。
なにも食べれなく?
なにも飲めなくなるの?
私これからそうなるの?
やん
と、怯えながら昨日から過ごしていますが、今日になっても別に普通に食べれますけど?飲めますけど?
もっと言うなら、先生の言う言葉信じて、
次の食事の時は悪化して
もう食べれなくなってるかもしれない、
と怯えながら毎回最後の晩餐気分で
食べれるだけの栄養食べるつもりで
食べまくってるから、
ただただ太る気しかしないんだけど。
あんまりひどくない方なのかしら。
ってことで、昨日今日、明日まで家でゆっくり過ごしてます。
旦那が私の何も食べれなくなった時のために
ウィーダーインゼリーをたくさん買ってきてくれたから、ふてくされて飲んでたら
「ぎゃは!
なにあーちゃん!!面白すぎ!いやーそんなにウィーダーインゼリー面白く飲む人と一生一緒にいれるとか俺幸せ〜〜
」
と爆笑されました。
いや、私そんな笑かそうと思って飲んでないんだけどね。
心外なんですけど。
なんか笑いながらこう言って、勝手に布団に入っていったから私一人リビングに取り残されて、なんじゃあいつ状態だったけど、
最後の「一生一緒にいれるとか幸せー」だけを何度も頭の中で繰り返して再生して、喜んでみました。
早く私良くなるといいです。
↑結局これです