5月号のこども図書館

 

おふろがしゃべった!おなやみそうだん、ひきうけます

麦野圭・作

低~

岩崎書店

あいことばはアバイケポン

ばんひろこ・作

中~

新日本出版社

みんなの居場所

白矢三恵・作

高~

文研出版

忘れないで、ガザーー

命をつなぐ医師たちの証言

佐藤真澄・著 

高~

汐文社

夕暮れのサクラ、満開です。

 

スマホもパソコンも、少し仕様が変わるとまるで対応できない。

応用力がなくなってきているし、適応しようと努力する意欲もなくなっている。

いいんだ、いいんだ、ゆるゆると、と言い聞かせる毎日。

 

 

自作の発刊にまつわるあれこれで、アップするのを忘れていました。

関係者の皆さん、申し訳ありません(多分ここを見ていないと思いますが)。

 

■「女性のひろば」25年11月号、こども図書館

 

『サメのイエニー』リーサ・ルンドマルク・作 シャルロッテ・ラメル・絵

         よこのなな 訳 (岩波書店)

『ちるるのシンフォニー』佐和みずえ・作 南波タケ・絵(小峰書店)

『ピーチとチョコレート』 福木はる・著 (KODANSHA)

『子どもも兵士になった―沖縄・三中学徒隊の戦世』

            真鍋和子・著 多屋光孫・絵 (童心社)

 

 

■「女性のひろば」26年2月号、こども図書館

 

『そらのさんぽ』 石津ちひろ・詩 荒井良二・絵 (岩波書店)

『じいちゃんの赤いスニーカー』 本田有明・作 しらこ・絵

『山の神の使い』 最上一平・作 マメイケダ・絵 (童心社)

『アリゲーターガーは、月を見る』 山本悦子・作 (理論社)