それは確かな存在。 | 躁鬱を切り裂いて、貴方に逢いたいの

それは確かな存在。

ブログを始めてから10ヶ月くらい経ちますが、

こういうふうに「書けない」時期は 初めてです。

 

何をどう綴ったらよいのか 頭脳が追いつきません。

 

毎日は、しごともあるし、普段どおり 過ごしてるんだけど

ブログに自分の気持ちを綴ることはどうにもうまくいかない。

 

ただ、ここ最近 彼のことを考えて

もしこれから 本当に、

彼と はなればなれになるなら、

 

中学や高校を卒業するとき みたいに

「すきでした。」と 彼に告げたい と

強く思いました。

 

「すきでした」と 告げることは、何かちがう!と

自分自身ではそれに疑問さえ感じていたんだけど、

 

彼のことを、ずっとすきだった私がいたことを知っててほしい。

私がずっとあなたをすきだったことを憶えててほしい。

遠くはなれても わたしのことを忘れないでほしい。

 

そればかり 考えてしまって、

 

想像したたけで、涙がでそうになるけど

 

この何年間は、無駄にするには あまりに長すぎる。

 

だから、

わたしのことを忘れないで。

あなたに私の想いは届かないかもしれなくて

あなたがこの先 他の誰かに出会って恋をしても

 

あなたをだいすきだった私は確かにいたんだよ。