約2ヶ月振りのレンジ練習‥
次の様な思った以上に鈍っていた事もあり、変わらなかった事もありました。
①飛距離が落ちていました。
②下半身リードとリズムがズレていました。
③ショートアプローチは変わらず良かったです。
其々の内容について、報告してみますが‥
今回は「③ショートアプローチは変わらず良かったです」についてです。
☆☆☆
ある程度は予期していましたが‥
大きなスイングは練習不足のツケが待っていました。
が‥
思わぬと言いますか‥
足を閉じたショートアプローチは練習のブランクの影響が無く‥
むしろ間が開いた割には精度が上がっていた気がしました。
30Y以内のショートアプローチ‥
使用番手はSW、AW、PW‥
転がしとフワッと浮かす打ち方‥
いわゆる「小技」になりますか?
☆☆☆
一般的に‥
「年配者(年寄)はアプローチが上手い」という事を聞かれたり言ったりした事があるかと思いますが‥
mitoさんは、まだその領域には至っていませんが‥
いつもの練習場の年配の常連さんの練習内容も色々で、ドライバーばかり打っている方もいますが、大半は体力的な事もあり50Y以内のアプローチを数多く打たれています。
常連さんの1人ですが、50Y以内を10カゴ(1500球)近く打たれている方もいます。![]()
年配の方は飛距離が落ちてきますので、グリーン周りの精度を上げてスコアに繋げられているのでしょうね。
mitoさんは、まだ致命的に飛距離が落ちてはいないと思いますが‥
今後は、ショートアプローチの精度を更に上げて寄せワン狙いでスコアアップに繋げるゴルフになっていきそうです。![]()
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