第5戦報告の前に‥
この日は絶好のゴルフ日和でしたが、悲しいかな週末の第5戦に向けたゴル練に行ってきました。
色々とやりたい事がありましたので、打ちっ放しで4カゴ(600球)打ってきました。
↓ 練習場の駐車場の枝垂れ桜‥
満開でした。
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この日もショートアプローチや各番手でスリークォーターショットを行ないましたが‥
主な取り組みは、「長物の精度向上検討」でした。
第4戦のお土産の「パーオン率が低い」という紐解きに対して、長物のティーアップ有無についてかなり球数を使いました。
そんな取り組みの中で‥
多分‥
長物のスイングについて、「革新」と思われる事がつかめた気がしています。
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mitoさん スイングについては、「コンパクトスイング」を心掛けていました。
バックスイングは大きくせず‥
スイング軌道はコンパクトに‥
ウエッジやアイアンは、この様な考え方でそんなにおかしくはないと思いましたが‥
今回のゴル練で、長物のスイングについての気付きがありました。
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mitoさんが「80切り」の大きなポイントと考えている事は‥
「長物の精度向上」です。
今回のゴル練で、気付いた事は‥
「長物のスイングは大きなスイングアーク」が必要だと感じました。
バックスイングはこれまで同様で良いのですが‥
長物のスイングは腕の使い方をコンパクトではなく、ヘッドを大きく回す様に使う事で精度が高まりました。
ただ、この日の練習で‥
パーオンショットでよく使うPW、9I、8Iが掴まり気味で左への打球が多かった事が気になっていて‥
第5戦では、長物の精度への期待とショートアイアンの不安を持ったラウンドになりそうです。![]()
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