第5戦報告の前に‥

 

この日は絶好のゴルフ日和でしたが、悲しいかな週末の第5戦に向けたゴル練に行ってきました。

 

色々とやりたい事がありましたので、打ちっ放しで4カゴ(600球)打ってきました。

 

↓ 練習場の駐車場の枝垂れ桜‥

 

満開でした。

 

 

☆☆☆

 

この日もショートアプローチや各番手でスリークォーターショットを行ないましたが‥

 

主な取り組みは、「長物の精度向上検討」でした。

 

第4戦のお土産の「パーオン率が低い」という紐解きに対して、長物のティーアップ有無についてかなり球数を使いました。

 

そんな取り組みの中で‥

 

多分‥

 

長物のスイングについて、「革新」と思われる事がつかめた気がしています。

 

☆☆☆

 

mitoさん スイングについては、「コンパクトスイング」を心掛けていました。

 

バックスイングは大きくせず‥

 

スイング軌道はコンパクトに‥

 

ウエッジやアイアンは、この様な考え方でそんなにおかしくはないと思いましたが‥

 

今回のゴル練で、長物のスイングについての気付きがありました。

 

☆☆☆

 

mitoさんが「80切り」の大きなポイントと考えている事は‥

 

「長物の精度向上」です。

 

今回のゴル練で、気付いた事は‥

 

「長物のスイングは大きなスイングアーク」が必要だと感じました。

 

 

バックスイングはこれまで同様で良いのですが‥

 

長物のスイングは腕の使い方をコンパクトではなく、ヘッドを大きく回す様に使う事で精度が高まりました。

 

 

ただ、この日の練習で‥

 

パーオンショットでよく使うPW、9I、8Iが掴まり気味で左への打球が多かった事が気になっていて‥

 

第5戦では、長物の精度への期待とショートアイアンの不安を持ったラウンドになりそうです。音譜音譜