この日のゴル練では、You tubeで興味を持った「ドライバーの飛距離アップ」と「ショットの再現性向上」と「スリークォーターショット」について軽く打ってきました。

 

今回は、「スリークォーターショット」についてです。

 

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mitoさん これまで58度、56度(SW)、まではスリークォーターショットを使っていましたが‥

 

You tubeを見ていて、アイアンや長物(4U、3U、7W)についても番手間距離や傾斜や風の影響でスリークォーターショットが打てる様になれば、パーオン率向上に繋がると思いちょくちょく練習しています。

 

スイングが固まってきた直近10戦のパーオン率は、「31.1%」‥

 

80台を出すにはこんなものでも良いのでしょうが、80切りの為には60%越え、悪くても50%は越えたいと考えています。

 

これまで、アイアンや長物はフルショットしか使っていませんでしたが、どうもフルショットだけではショートやオーバーになって縦距離のコントロールが難しいのでちょっと引き出しを増やしたいと思っています。

 

が‥

 

パーオン率も44.4%が3回あるだけですので、50%越え自体もかなり難しい目標なんです。

 

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でも、ウエッジのスリークウォーターショットは打ち慣れている事もあり飛距離差が出るのですが、アイアンや長物はまだ飛距離差が上手く出ていません。

 

思うに‥

 

スリークォーターを意識してトップ位置に集中するあまり、ヘッドスピードを落としているのではないかと思っています。

 

振り幅が小さくなった事でスイングを緩めるのではなく‥

 

振り幅が変わってもいつも通りのその番手のスイングをしないと飛距離差が出ない気がしています。

 

 

という様な状況なんですが、まだ始めたばかりですので今後はアイアン&長物のスリークォーターショットを中心にゴル練メニューを組み立てていきたいと思っています。

 

次戦予定は来月末ですので、ゆっくり取り組みます。音譜音譜