ご訪問の皆さんの中にもラウンド前のレンジ練習をやる派の方とやらない派の方がいらっしゃると思いますが‥
mitoさん 5月のまみカップ以降、ラウンド前のレンジ練習を止めました。
それまでは、練習場があれば習慣的?に練習していましたが‥
結構、レンジ練習場が無いコースもありますので、あまり習慣付けない方が良いかなと思った次第です。
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ラウンド前のレンジ練習では、身体の慣らしとゴル練と同じ様な打球が打てるか?、またはその日の球筋の傾向を掴む事だと思っています。
が‥
最近、なんだか煩わしさ?も感じていました。
身体の慣らしは‥
鉄アレイウォーキングやゴル練の前に行なっているストレッチで十分そうです。
ゴル練と同じ様な打球が打てるか?‥
ここのところ、ゴル連の打ち始めの数球をドライバーから行なっていて、1~2週間間を空けてもそこそこの精度になっていますので、ほぼ練習通りの打球を打てる様になっています。
その日の球筋の傾向‥
その日はその日の風が吹くではありませんが、mitoさんはプッシュアウトを警戒してれば球筋のバラツキが少ないのでそんなに気にしなくても良さそうです。
第20戦では、ラウンド前のレンジ練習を止めていましたのでスタート時間ギリギリに着いてもティーショットはフェアウエイキープしていて出だしのティーショットは好調でした。
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ラウンド前のレンジ練習の有無でその日のスコアの良し悪しは正確に振り返っていませんが‥
以前の様にどこにいくのか「球に聞いてくれ」状態からは脱していますので、止めてもそんなにおかしな事にはなっていない様です。
そんな感じですので、ラウンド前練習は「パッティング」とエリアがあれば「ショートアプローチ」を行なえば良いかなと思っています。![]()
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