一昨日のゴル練は、各番手の「6割スイング」の飛距離の確認を行ないました。


各番手の飛距離(キャリー)は、以下の通りです。( )内は以前の飛距離‥


58度 :60Y (70Y)


SW :70Y (80Y)


AW :80~90Y (100Y)


PW :90~100Y (110Y)


9I :100~110Y (120Y)


8I :120Y (130Y)


7I :130Y (140Y)


6I :140Y (150Y)


5I :150Y (160Y)


5W :160Y (170Y)


3W :170Y (180Y)



結果として‥


6割スイングを意識しても、ウエッジ~ショートアイアンが当たりやチカラ加減のバラツキの影響か?、まだゾーンを持っている事が判りました。


6割スイングで、もう少し距離を安定させる事が必要な様です。


勿論、他のクラブも7割、8割で打つと以前の飛距離までは打てますが、6割のイメージで距離が安定してしているのでヨシと考えています。


いずれにしても、6割が一番飛距離と方向性が両立している様ですので‥


当面は、これで距離感を安定させたいと思っています。



飛距離の低下分は、チカラ加減ではなく番手でカバーする方向で取り組みたいと思います。


⇒元々本球の距離感がまだ掴めていませんので、チカラ加減の前に番手UPの方が分かり易いと思っています。



第6戦は、6月の1週目‥


ゴル練は後1回は出来そうですので‥


しっかり調整したいと思います。音譜 音譜