まだGWのイベントで、未更新なものがありますので‥(;^_^A


GWも残り2日となった土曜日、アプローチの「ワンランクレベルアップ」を忘れないうちにマスターしたくて打ちっ放しに行ってきました。

 

教えて頂いた10、20、30Yに加え40、50Yのアプローチショット‥


ハンドファーストの違いによる止まる打球とランを出す打球‥


2カゴ(300球)の内1カゴを使い、何とか安定してきました。



振り幅と飛距離の関係はこれまでも意識はしていましたが、今回はハッキリ把握出来ました。


ここのところアプローチは良くなっていましたが、更に精度が上がった様な気がします。(^-^)/



☆☆☆



残り球は‥


以前から女子プロのスイングのゆったり感に感心していましたが‥


「サロンパス杯」を観戦して、ショットの精度を高める為にmitoさんに出来る事は無いか?と考え‥


各番手のスイングスピードを落とした練習を行ないました。


これまでも、チカラ加減を変え7割、8割、9割スイングを行なった事がありましたが‥


今回は、チカラ加減ベースではなく‥


「再現性が高いスイングを行なう」には、どのくらいのスイング(スピード)が良いのか?


という、考え方で1W以下の番手に取り組みました。


かなりゆっくりですが、再現性が高いスイングが見つかりました。。


当たり前ですが、これまでより「1番手」は飛距離が落ちます。



mitoさん7Iまでは、スリークォーターショットで打っていますが‥


7Iは練習ボールで、フルショットで150Y、スリークォーターショットでは140Yでしたが、今回のゆったりスイングだと130Yまで落ちてしまいます。



でも、パーオンショットで使う番手は飛距離より精度が重要ですし‥


ここまで飛距離を落とした事がありませんでしたので‥


ラウンドで通用するのかどうか?期待値が高まっています。


飛距離のロスはクラブでカバー出来ると思います。



ゆったりスイングでは、クラブ間での飛距離の重複はありませんが‥


スリークウォーターを交えると重複がありますので‥


第6戦までに、しっかり各番手の飛距離を掴みたいと思います。音譜 音譜