準備万端で迎えた第4戦‥


mitoさんとしては、前回の「84」を切れれば‥


これまでの取り組みの成果が出てきていると判断したいと思って臨みました。(^-^)/


素人ゴルファーにとって、80台前半を2回続けるという事はなかなか大変な事なのです。 (;^_^A

80台前半の次のラウンドは、良くて88、悪ければ94という様な90前後になるケースが多いので‥


その為、判断基準を厳し目に「前回の84」にしたのですが結果は‥ 



<スコア>


OUT :40(14)


I  N :45(18)

第3戦同様に、前半は頑張りました。


後半は、「80切り」をしっかり狙っていましたが‥


ロングホールと長いミドル×2ホールでつまらないミスが続き‥


この3ホールで「80切り」を断念する事になりました。

 

気持ちの切り替えが出来なかったのか?


集中力不足か?


「中だるみ」した第4戦でした。(/_;)/~~



<Stats>


フェアウエイキープ :7/14


ドライビングディスタンス :220くらい


パット数 :32


パーオン :4/18


サンドセーブ :-/-


今回は、ドライバーは「前傾無し」で行ないました。


スコアダウンに繋がる大きなミスは無く、フェアウエイキープ率50%はmitoさんとしては良い方だと思います。


⇒「前傾無し」スイングは今後も継続して、更なる精度アップを図ります。


ドラディは、好天の割りには飛びませんでした。


MAXで260Yがありましたが、平均的には220~230Yくらいでした。


⇒ 「飛距離より方向性」‥


最近は、パーオンショット、アプローチ、パッティングの精度が上がり寄せワンの確率が高くなりましたので、以前よりドライバーの飛距離に対する依存性は減少してきています。


平均で220~230飛んでいれば良いかな?!(^-^)/


パッティングは‥


第3戦に比べて今回はアンジュレーションと傾斜の影響が大きなグリーンで、「目線」の効果がどうなのか?mitoさんの確認項目の1つでした。


「30切り」は出来ませんでしたが、上記の影響が大きくても距離感と方向性はほぼ満足出来るレベルで「究極の目線でいける」と判断しています。


⇒第3戦の時も傾向が出ていましたが、1m前後のショートパットでやや強めに打つ事が多いので、今後の課題として捉えています。


パーオン率は、第3戦は全体にパーオンショットがショートする事が多かったのですが、今回はパーオン率も上がりましたが当たりによって前後にばらついたものの多少は落ち着いてきたと思います。


⇒アイアン、ウエッジのコースボールでの距離感が少しずつ掴めてきた様です。


<内容>

 

OUT :△、△、△、-、-、△、〇、-、△


I  N :-、-、△、■、□、□、-、△、-

 

今回も、大叩き(Wボ&トリ)がありました。


⇒トリはミドルで3オン4パット、Wボはミドルの60Yアプローチで58度のダフリとロングで3Wの連続チョロがありました。


3Wはヘッドアップしていた様で、ボールの頭を叩いてしまいました。


まだまだ「ヘッドアップ防止スイング」を忘れる事があります。



各シーンの振り返りは‥


パッティングはもう少し慣れが必要で、特にショートパットの強さが課題になります。


グリーン周りのショートアプローチは今回も番手の使い分けが上手く出来て良かったです。


2nd、3rdのパーオンショットは全体に良くなりましたが‥


コースボールの距離感をもう少し掴まえればまだまだ向上代はありそうです。 


スコア目標には届きませんでしたが‥


取り組みの成果は、出てきている様です。


第5戦は、5/1になります。


次回までに3Wとショートパットの調整は行ないたいものです。音譜 音譜