今回のスコアに最も大きな影響を与えた取り組みは‥
「パッティング時の目線」です。
今季の取り組みの中で、各番手の「目線」にかなり着目し調整してきました。
ドライバーは5cm左‥
他の番手は2.5cm左‥
パターは単純にボールを見ていました。
第2戦からタップ式からフォローで「押し出す」ストロークに変更し、パットの精度が上がりましたが‥
mitoさんには、感覚的にまだ物足りなく‥
更にパッティングの完成を目指していました。
第4戦で取り組んだ事は‥
「パッティングはカップを見て打つ」です。
この取り組みは、色々書いているmitoさんブログの中でも今日まで一言も書きませんでした。
今回のパット数「28」は、たまたまだったかもしれません。
グリーンも比較的アンジュレーションが少ないグリーンでしたので‥
多分、こんな目線で打てる方がおかしいのかもしれませんが‥
本当の成果は次回第4戦で明確になるでしょう。
第4戦は、前回(第2戦)と同じコースです。
前回のパット数は「31」で、mitoさんとしては平均以下のパット数でした。
ここで続けて、「30切り」が出来る様なら‥
「mitoさん流パッティングの完成」と言えるでしょう。
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PS :参考までに‥
今回1パットが9回‥
一度、目線をボールに移し従来の目線に戻したところ‥
3パットしてしまいました。