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「仕事と恋は別物です。
恋より楽しいことかぁ…(暫し熟考の末)--ないんじゃないですか?(笑)」。



たとえば、健人くんのことを知らない初見のROLa読者に喜んでもらえることを考慮し
いつものラブホリモードでリップサービスよろしく盛り上げてくれちゃったのかしら?

この雑誌のターゲットは、新しい体験や充実した時間にお金をかけている年収420万円の28歳女性、ですから(前も言ってたぞ)

雑誌のコンセプトの求めているものに的確に応えて行く
そういうものをいつも意識した発言しますものね。
それが本当のプロのお仕事なんだよね。

でも
でもそれでも
やはり気持ちは穏やかではいられないのです。

リアルな恋愛をほのめかす言葉は控えて欲しい。

それが素直なファン心理です。

文中の
「ないんじゃないですか?(笑)」
ってテキストのラストに印刷されています。

笑って済ませることなのか、お健人さん、と思ってみたものの

19歳の大学二年生が背伸びして、28歳女性の女子心をくすぐったつもりなのかもしれませんわ。

文章の最後の最後が
クエスチョンマークで終わっているのです。

語尾のイントネーション上げたんですね。

つまり言い切ってないと見ました。

だから記者(読者)に聞いてるわけですよ。

解答を聞き手(読み手)にゆだねたということにします。

絶対そうします。。。





あっそうそう

こんなことも言ってました。

「ドラマをプロデュースしたい。ファンタジーのようなSFのような。パラレルワールドが舞台の、非現実なストーリーが作りたい」

健人くんが言うと不思議に、何でも不可能なんてないと思えてしまうんですよね。

これは馬術で東京五輪出場より、内容も確かなイメージがはっきりあるし、かなり近い現実味帯びてるかも。