フィッティングバレーボール 今日は、フィッティングバレーボールのパラリンピック選手の金田典子さんの講演を聞きました 20歳のとき、オリンピック選手に選ばれた2週間後にコートで倒れてそのまま車イス生活になったそうです 天国と地獄を一気に味わったなんて、話を聞いて涙が止まりませんでした でも、前向きに生きている金田さんを見て、見習わなきゃいけないなあって思いました 辛いことも前向きにちょっとでも考えられるといいなぁと思いました 普通に生きているって、ホントに幸せなんだなって改めて感じました