先日、文芸大ホールにいったときに、これから開催されるイベントのチラシ置き場をみていて気になったのが、このバレエスクールさんでした(*^o^*)♪♪♪♪
芸文は近くだし、入場無料だしで、バレエみたいしで、良いこと尽くし(-^〇^-)
二時三時お手伝いしたあと、すたこらさっさと文芸大ホールへ♪♪
文芸大ホール、本当に綺麗なホールなんですよね(≧∇≦人)♪♪
壁の木のデコボコ、いつか登ってみたい(笑)まぁ、絶対だめですけどね(笑)
で、ホールに入ると、すでに発表会は始まっていて、色々なバリエーションの発表会が行われていました♪♪
小さい子でも、色々な賞とってる子もいれば、いままさに頑張り真っ最中の子のバリエーションもありーので、尊敬と微笑ましい一部でした♪♪
バレエスクールかと思っていたら、ちがうジャンルを踊ったりで、多才だな~と(-^〇^-)
二部は、くるみ割り人形のオムニバスバージョンみたいなかんじで、まず先にストーリーをナレーションで説明があり、そのあとシーンを演じる感じでした♪♪
いや~、主演の女の子ちゃんは、まだ小学生高学年か中学生の女の子だったんですが、本当に動きや一つ一つの仕草が美しかったのです♪♪華やかさも抜群でした(o^∀^o)
子ども姿だった王子様は、途中、大人キャストの王子様に変化したのですが、いやはや、身体能力の高さには、びっくり、いや、ばびりまくりまくりまクリスティーボジョレーヌーボーすぎました(≧∇≦)
ジャンプが有り得ない高さと、軸の強さ、そして、女性のサポートの安定さ、いや~本当にすごい!!惜しみない拍手を送りまくりましたよ♪♪
くるみ割り人形は2幕構成になっていて、2幕からはお菓子の国について、以下Google先生引用→笑
お菓子の国の女王・金平糖を始めとしたたくさんの住民に迎えられる。
クララは席を用意され、色々なお菓子の踊りを見せてもらう。
スペインの踊り(チョコレート)、アラビアの踊り(コーヒー)、中国の踊り(お茶)、ロシアの踊り、葦笛の踊り、花のワルツ、金平糖・・・。
クララは踊りを披露してくれたみんなに感謝し別れを告げる。
クララが目を覚ますとクララが目を覚ますと、そこは居間のソファーの上だった。不思議な出来事はクリスマスイブの夢だったのだろうか。それとも…。
クララはかたわらに落ちていたくるみ割り人形を拾い上げ、いとおしそうに抱きしめる。
←でした(笑)
いや~、見応えありまくりでしたね(*^o^*)
3部は、 小品集バリエーションで、ちみたい子が色々な作品のバリエーションを踊ったり、大人キャストが踊ったり、で、くるみ割り人形の時からめちゃくちゃ気になってる子がいまして、その子は、少しぽっちゃりで、足も他の子達よりふくよかな子なんですが、軸もすごくて、音の取り方も綺麗で、技もしっかりこなす子でした(≧∇≦)
おいらのすごい悪い偏見なんですが、バレエやってる子ってスリムな子ばっかりやと思っていただけに、ちょっとぽっちゃりさんやのに、スキルが高いこやったので、本当にびっくりしちゃいました(´ω`*人)
いやはや、しっかり鍛えられて、才能のあるこだなぁ~と(≧∇≦)
もちろん他の子達も、可愛くて才能豊かな子達満載すぎました(o^∀^o)
大人キャストは、やっぱりバビルくらいのスキルでしたよ(-^〇^-)
で、グランフィナーレ寸前に世界で活躍するすごい女性ダンサーさんが一曲踊ってくださったんですが、その演目が
『瀕死の白鳥』
そう、白鳥の湖のなかでも、かなり有名な演目なのですが、それを、世界的にすごい方が踊ってくださる!!すごい事だ!
で、実際ステージに出てすこし動いただけで、本当に信じられないくらい滑らかな動きで、目を疑ったくらいです(゜∀゜;ノ)ノ
しかし、しかぁし、今までおいらが見てきた『瀕死の白鳥』は三回、その三回すべてトロカデロでの『瀕死の白鳥』やったので、ついついそっちのほうが頭の中をグルグルグルと(笑)
そして、素晴らしい演目は終わり、グランフィナーレで全員で挨拶しての終幕になりました(*^o^*)
いや~~~、本当に素晴らしいバレエ発表会でした(≧∇≦)
おいらは、しばらくバレエやってないので、素人以下のドゲス糞野郎キングクリムゾングレムリンバンテリンバファリンインシュリンな訳ですが、やっぱりバレエっていいなぁ~と、しみじみシジミと思ってしまいましたね( *´艸`)
シェイラバレエスクールに感謝感謝ですm(_ _)m
芸文は近くだし、入場無料だしで、バレエみたいしで、良いこと尽くし(-^〇^-)
二時三時お手伝いしたあと、すたこらさっさと文芸大ホールへ♪♪
文芸大ホール、本当に綺麗なホールなんですよね(≧∇≦人)♪♪
壁の木のデコボコ、いつか登ってみたい(笑)まぁ、絶対だめですけどね(笑)
で、ホールに入ると、すでに発表会は始まっていて、色々なバリエーションの発表会が行われていました♪♪
小さい子でも、色々な賞とってる子もいれば、いままさに頑張り真っ最中の子のバリエーションもありーので、尊敬と微笑ましい一部でした♪♪
バレエスクールかと思っていたら、ちがうジャンルを踊ったりで、多才だな~と(-^〇^-)
二部は、くるみ割り人形のオムニバスバージョンみたいなかんじで、まず先にストーリーをナレーションで説明があり、そのあとシーンを演じる感じでした♪♪
いや~、主演の女の子ちゃんは、まだ小学生高学年か中学生の女の子だったんですが、本当に動きや一つ一つの仕草が美しかったのです♪♪華やかさも抜群でした(o^∀^o)
子ども姿だった王子様は、途中、大人キャストの王子様に変化したのですが、いやはや、身体能力の高さには、びっくり、いや、ばびりまくりまくりまクリスティーボジョレーヌーボーすぎました(≧∇≦)
ジャンプが有り得ない高さと、軸の強さ、そして、女性のサポートの安定さ、いや~本当にすごい!!惜しみない拍手を送りまくりましたよ♪♪
くるみ割り人形は2幕構成になっていて、2幕からはお菓子の国について、以下Google先生引用→笑
お菓子の国の女王・金平糖を始めとしたたくさんの住民に迎えられる。
クララは席を用意され、色々なお菓子の踊りを見せてもらう。
スペインの踊り(チョコレート)、アラビアの踊り(コーヒー)、中国の踊り(お茶)、ロシアの踊り、葦笛の踊り、花のワルツ、金平糖・・・。
クララは踊りを披露してくれたみんなに感謝し別れを告げる。
クララが目を覚ますとクララが目を覚ますと、そこは居間のソファーの上だった。不思議な出来事はクリスマスイブの夢だったのだろうか。それとも…。
クララはかたわらに落ちていたくるみ割り人形を拾い上げ、いとおしそうに抱きしめる。
←でした(笑)
いや~、見応えありまくりでしたね(*^o^*)
3部は、 小品集バリエーションで、ちみたい子が色々な作品のバリエーションを踊ったり、大人キャストが踊ったり、で、くるみ割り人形の時からめちゃくちゃ気になってる子がいまして、その子は、少しぽっちゃりで、足も他の子達よりふくよかな子なんですが、軸もすごくて、音の取り方も綺麗で、技もしっかりこなす子でした(≧∇≦)
おいらのすごい悪い偏見なんですが、バレエやってる子ってスリムな子ばっかりやと思っていただけに、ちょっとぽっちゃりさんやのに、スキルが高いこやったので、本当にびっくりしちゃいました(´ω`*人)
いやはや、しっかり鍛えられて、才能のあるこだなぁ~と(≧∇≦)
もちろん他の子達も、可愛くて才能豊かな子達満載すぎました(o^∀^o)
大人キャストは、やっぱりバビルくらいのスキルでしたよ(-^〇^-)
で、グランフィナーレ寸前に世界で活躍するすごい女性ダンサーさんが一曲踊ってくださったんですが、その演目が
『瀕死の白鳥』
そう、白鳥の湖のなかでも、かなり有名な演目なのですが、それを、世界的にすごい方が踊ってくださる!!すごい事だ!
で、実際ステージに出てすこし動いただけで、本当に信じられないくらい滑らかな動きで、目を疑ったくらいです(゜∀゜;ノ)ノ
しかし、しかぁし、今までおいらが見てきた『瀕死の白鳥』は三回、その三回すべてトロカデロでの『瀕死の白鳥』やったので、ついついそっちのほうが頭の中をグルグルグルと(笑)
そして、素晴らしい演目は終わり、グランフィナーレで全員で挨拶しての終幕になりました(*^o^*)
いや~~~、本当に素晴らしいバレエ発表会でした(≧∇≦)
おいらは、しばらくバレエやってないので、素人以下のドゲス糞野郎キングクリムゾングレムリンバンテリンバファリンインシュリンな訳ですが、やっぱりバレエっていいなぁ~と、しみじみシジミと思ってしまいましたね( *´艸`)
シェイラバレエスクールに感謝感謝ですm(_ _)m