今日の『そこまでいって委員会』歴史的事件の時に撮られた写真についてでした。
 おいら無知なんでしらなかったのですが、天安門事件の時にとられた『戦車男』、9、11テロリストのビル爆破の時に撮られた『フォーリングマン』、そして原爆後の従軍カメラマンが撮影した『焼き場に立つ少年』どれもこれも、印象的な写真でした。
 どれもこれも、そのときの空気感を切り取ったような写真で、みるだけで辛いや、凄惨さが伝わってきて、時代ごとに世界をふるわすような事がおこってきたんやな~とおもいます。
 これからは、そんな事起こらないといいな~と思いますが、令和になってから、事件が多発してますよね(ρ_;)