前から、ずっと待っててやっとこ旧作おちした、みたかった『舞妓はレディ』と実写版『魔女の宅急便』レンタルしてまいりました(-^〇^-)

 まず、『舞妓はレディ』から、鹿児島の田舎からでてきた女の子ちゃん、舞妓に憧れて京都の由緒ある家に乗り込んできましたが、やっぱり一見さんをすぐ受け入れるわけもなく、色々な後押しや力添えをもらって、まず仕込みの女の子に(‘o‘)ノ

 舞妓になるために、言葉づかいや、所作、先輩の舞妓さんのお世話や、踊りにやることはやまもり、しかも鹿児島からでてきたので、言葉も鹿児島弁と津軽弁が混じった言葉が染み付いているので、花町言葉を覚えるのも大変。
 日々苦労と悩みの毎日、そして、ストレスがたまりにたまって、イップス(精神的トラウマ)で声が出なくなってしまう…さて、続きはどうなる!?(・∀・)
 で、おいら的おもしろ度はまぁ、普通でしたが、花町言葉、京都弁に憧れるおいらには、勉強になる作品でございました♪♪
 これから、日常で『おおきに』『おたのもうします』『すんまへん』の花町三大言葉は日常で、つかっていこうかとおもってます(笑)

 そして、実写版『魔女の宅急便』
 てめえは、ダメだ(`・ω・´)
 まさに、あきまへん!!!やな!!!!!

 アニメの実写は、あかんっていうのは、なぜ映画業界が理解せんのかな………(´・ω・`)