声 | アイホンにしたら:::

今、思えたこと。




正しい犠牲のなりかたがわからない。


小さな事で犠牲になるって思ってる事態
小さな人間なのか。


優しくされることに
なれていないのか


優しくされた時に
強がった。


だけど、ソフトな暖かさに力強い優しさを兼ね備えたようなものを与え続けて守ってくれた。


優しくされることに慣れてないけど
優しさを受け入れることが出来た。
暖かさを知った。




辛い思いをして
はじめて 心が通じ合える人もいる。


同苦できたということ?違うかな…
何か琴線に通ずるものがあったのか、
この瞬間にあなたとの間に優しい気持ちが生ずるのは、なぜだろう。




誰でも自分がかわいい。
でも、欲望の犠牲にはなりたくない。


人の不幸の上に幸福を作ることは間違えだと思う。


もしも自分の心がゆれたとき、

まだ小さな人間だから
自信もないけど

でも

何度間違えても
何度でも正しい道を歩む努力をして、

いつか辿りついてみせる。




私は池田先生が宇宙で一番大好きだから
信じているから
負けたくない。

54321aaaさんのブログ-D1000078001.GIF

もう一つ
前にも紹介させて頂いた大好きな詩





命あるかぎり
いな、命の力が萎えようとする時でさえ、
新しき生命力を、空から、雲から、大地から、樹々から吸い取ってでも生きねばならぬ。
志を遂げねばならぬ。

栄誉もいらぬ、名もいらぬ、富貴もいらぬ、理解もいらぬ、ただ己の『ひとすじの道』に、かじりついて、ぶざまなまでに悪戦苦闘を重ね重ねて、20年30年40年を貫き通していく。
それこそが『勇気』ではないか。

若き君よ、理想の華を散らせてはならぬ。
生あるかぎり
『もう、これまでだ』などと言うな。
少しくらいの苦労で
『人間とは、世間とは、こんなものだ』
などと言うな。
君が純粋であればあるだけ、誤解と攻撃が山と
のしかかることもある。心に合わない仕事をしなければならないこともある。
しかし、意のままにならないからこそ、修行なのだ。そこで奮闘してこそ、『苦を転じて楽となし、敗北を転じて勝利となす』痛快さも味わえるのだ。
安穏は魂を殺し、順調は魂を殺し、自己満足は魂を殺す。

心から血を流したことのない人間が、どれほど、つまらないか。
どん底をみたことない人生が、どれほど味気ないか。
つまずき、立ち上がるたびに、本当の人生を学べるのだ。
耐えて生きている人の心もわかるのだ。
踏んだり、蹴られたりしなければ、精神がふやけてしまう。
つまずき、立ち上がるたびに、本当強い人間は、不幸さえも楽しんでいけるのだ。