こんばんは。



ゴールデンウィークも最終日。

こどもの日ですね♪


皆さんはどんな幼少時代をお過ごしだったでしょうか?



僕は今と変わらず、小さい頃から目立ちたがり屋。



とにかく落ち着きのない子でした。


小学一年の通信簿の先生のコメントが、
『明るく元気はあるが、落ち着きがない。授業中席に座っていない。』
と記入されてた。




ってどんな子供やねんっ!!
Σ( ̄□ ̄)!





はい。

本人は全然覚えてない。

でも確かに落ち着きはなかったかも…




家族で外にご飯食べに行きました。

真ん中が厨房でその周りが座席みたいになってるとこ。


僕は落ち着きないので、その真ん中の厨房に履いてる靴やら何やらをボンボン投げ込んでたみたいです!
(=゜ω゜)ノ




それは落ち着きないわ~。
(゚Д゚)




小学校の時は先生の授業を邪魔ばかりしてました。


黒板のとこまでいって、一緒に授業やったり。



本読みも必ず笑いを狙って変な声で読んだり、アドリブで全然違う事言ってみたり。



新学期、クラスのメンバーが変わったので自己紹介ってなったら、1人漫談みたいな事やったり。





今思えば本気でお笑い芸人になりたかったなぁ。
ヽ(´ー`)ノ



よく母親に叱られた時、『吉本に売り飛ばすよ!』的な事言われてました。


でも全然嫌な気はしないでむしろまんざらでもない気持ちだったなぁ。



中学生になると笑いのセンスが上がり友達と漫才コンビを結成。

昼休みは漫才の練習やってた。

中学1年にして、振り、ボケ、ツッコミとかオチ、間(ま)とかそういう言葉はしらなかったけど、コントをやったらオチまでしっかりやってた!
(=゜ω゜)ノ




昼休み学校全員の生徒、先生を集めて漫才を披露。



ドッカン、ドッカンうけた!!



みんなが笑ってる事に快感があった!
ヽ(´ー`)ノ




しかも登場シーンはSEまである☆



二人でメロディーを歌いながらだけど…



すげ~中学1年生や!

(゜o゜;)




そのうちエスカレートして友達とか授業で先生が話ししてるときすら、
『その話しオチある?』とか、
『その話し長い!』とか、長い話しそうだったら話し被せたり、三段オチは勿論、授業でも誰かがボケたらツッコミ、ボケにまた同じボケを被せる天丼っていう技術まで身につけた。
((((゜д゜;))))


末恐ろしい中学生やっ!

大阪でもないのに…



クラスに面白いやつがいるとかなりライバル視してたっけ…


格好いいと言われるより面白いって言われる事のほうが嬉しかった。
ヽ(´ー`)ノ




高校生になると友達の影響でバンドにはまる。

ヴィジュアル系って名前はなかったけど、ちょっと化粧してみたいな…


それからかっこつけに走ったのだ!!


しかも何故か人見知りになったのだ!!




そんな少年時代。





皆さんはどんな子供でした?
(*^_^*)