昨日、2歳のお祝いをしました。


保育園でもらったリボンを頭につけてごきげん。


誕生カードのメッセージを読んだら、『うん、うん』とはにかんで聞いていて、すっごくかわいかった~







ケーキ見てテンション上がり、『うわぁ!』と大喜び。


一年前とは反応が全然違ってかわいかったな。





もう2年たつんだ~、あっという間だったなーって思いと、

まだ2年しかたってないんだ~、もっと前からいた気がするーっていう思いが両方で、何だか不思議な感じ。






どちらにしても、生まれてきてくれてありがとう。


わたしたち家族を選んでくれてありがとう。




これからも、よろしくね。










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息子はおばあちゃんちに昨日も泊まりました。


熱があがることもなく、昨日は大好きな叔父さんと映画を観に行ってお寿司を食べたらしい。


夜電話したら『なに~?』なんて言って、すぐにじゃあね~だって。






つまり、満喫中なのだ。


ワガママ言って、やりたいことやって、楽しくて仕方がない様子。


わたしと一緒に家にいたら、たとえ熱がなかったとしても大事をとっていつも通りに過ごしただろうなー。


だって仕事休んで家にいたら、わーい!って出かける訳にはいかないもんね(心情的にね)。






だから、よかったんだ、これで。


どうも、病気のときくらいそばにいてやりたい、いた方がいいと思ってしまうんだけど、親が思うほど子どもは思ってないのだ。


本当に必要なときは何があってもそばにいるんだから、それ以外の時は、誰かに預かってもらうと決めた時には、もうマイナスな気持ちは残さない方がいい。


そばにいられないぶん、頑張って仕事してくるねと気持ちを切り替えた方がいい。


お互いのためにね。


そして、ありがたいことにおばあちゃんも嬉しがっていてくれる。






全部自分でなんてできないんだから、人の助けを上手に借りよう。


それが苦手なわたし。


やっぱり育児は育自なんだよな。




















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おとといの夜中に息子発熱。

次の日から仕事だっていうのに何てタイミング悪いんだ、と思っていたけれど、

朝には下がっていて。


仕事休めないから保育園に行ってもらったけど、何とか上がらずに一日過ごせたよう。


でも今日も明日も休めないから、もしぶり返したときのことを考えて、昨日の夜から息子はおばあちゃんちへ。


突然のお泊まりに本人は喜んでいたけど、わたしは複雑。


こどもが具合の良くないときにそばにいてやれない。


仕事をしていたらある程度は覚悟しないといけないけど・・・。


やっぱり慣れないなあ。



でも快く引き受けてくれるおばあちゃんに感謝。







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