4月25日

中国地方の一の宮は、残すところ鳥取の二つのみ、ここから戻っては、帰宅が遅くなりすぎる。

そこで、鳥取は次回のお楽しみにして、去年10月に島根の一の宮を回った時のように、ここから大分県別府市に行くことにする。

まだ、午前10時前、高速を使わなくても夕方遅くに着くのではと思い走り出す。

混みそうな広島市内を避けるように、国道184号、三好市から国道54号、北広島町で県道を経由し国道433号に。安芸太田町で国道186号、戸河内インターのところで国道191号に入り、途中、道の駅匹見峡(島根県益田市匹見町)で小休止。益田市で国道9号に、山口市小郡からは国道2号で、関門トンネルを通り、国道10号で一気大分県別府市まで。

途中、ガソリンを入れたり、食事したりなどの休憩をはさみ、結局別府の宿泊予定のやまなみの湯(鉄輪温泉)に着いたのが、午後10時。

疲れ果てて、温泉に入ってそのまま寝床につきました。

今日は、ここでおしまい。

本日の走行距離 371km。

 

明日は、温泉を巡ることに。

 

続く