こんばんは
緊急事態宣言が出てるけれど、今日のパート先は忙しかったです
ご年配の方より一人サラリーマンの来店がちらほら。
しかしながら、皆さん食事が終わればさーーーっと帰られる方が多くなり、そこは以前と変わりました。
さてさて、話は変わり
次女の担任の先生は、30代前半の男性です。
新任からずっと中学の先生をしてきたそうで、教科担当は音楽だったそうです
今年、初めて小学生の先生になりました
2学期の保護者で初めて先生にお会いした印象は、若い です
「僕、初めて小学校に赴任になりまして」
と、話された先生。えーえー知ってますよ、家で次女が事細かに先生の情報を垂れ流してるので、先生が思っている以上に、私達親は知ってますとも
と、心で思いつつ、
「先生、今まで中学の先生だったと娘から聞きましたよ。音楽の先生だったみたいで。長女が中1なんですが音楽のテスト勉強の仕方がわからないそうで、どうしたらいいのでしょうか?」
なんて、次女の事ではない話したら先生、嬉しそうに色々教えてくれました
そんな担任の先生は、ご結婚されています。
次女の情報によると、かなりのイクメンのようです。
17時に部活動が終われば急いで、保育園へ通うお子さんの迎えにGo
。
朝も出勤前に保育園へ送ってから出勤。←次女情報。
他にも沢山、育児をされてる先生。
「へ~それは、先生も皆も大変だったねー」なんて日々もあり、先生のハプニングを何故か楽しみに聞いていて申し訳ないですが、頑張ってるな~と思ってます。
子供達も、先生が仕事も家庭も忙しそうでたまにうっかり出し忘れてしまう宿題に
ラッキー
とでしか思っていなくて、そこはウィンウィンな関係であるのではなんて、呑気な親を私はしています
なにはともあれ、少子化な日本、多忙な教員に、教育者の数もなかなか手が回らないこの世の中で、仕事も育児も頑張る次女の先生を私は陰ながら応援するのでございます