続きですウインク

駐車場へ行き車の中に居る義母に話かけましたえーん車の扉を開けた義母に
私「お義母さん、もう戻って来てください、お義母さんだけじゃない、私だって投げ出したい日だってありますよ!そんな事しないでください!」
まぁ、まったく聞く耳持たない義母は
「ちょっと、ごめん、今は無理、一人にさせてほしいっっ!」と、泣き顔?で車の扉を閉められましたアセアセ汗

カッチーーーーンムキー何が無理なのかわからない。自分は息子の為に一生懸命やって来た、それなのにそれを私達に責められたような言い方をされ、なんで私が責められなきゃならないのか、と思ったのだろうか。でも、それは息子の為じゃなく、母親という自分の立場の為にしてきた事なんじゃないかと思ってしまった真顔。本当に息子の事を思っての態度だったのかわからない。どれが正しいのか、間違ってるのかは、人それぞれだから、正解はないけれど、私とは感覚が違うと思ってしまった、きっとこの先、この人とは交わる事はないだろうと思った瞬間でしたゲローそれでも、主人がそれを知ると悲しむので私は一生言わないと心に誓いましたショボーン
そして、主人の為に感謝する日が再び来るだろうと思います。

私は待合室へ戻り、義父に
私「お義父さん、私は⚪️⚪️君←主人の名前。の事だけ悩みたいのに、余分な悩みを増やさないで欲しいです。お願いします」と、泣きながら伝えました。義父からの言葉はなかったけれど、しばらくして車へ義父が義母を迎えに行きましたショボーン

戻って来た義母は、まだ興奮状態でしたびっくり
私の母が
母「子供みたいな態度はやめてください」
と伝えたが、自分の感情にいっぱいいっぱいで聞こえてないと思った。
父「こんな時に、こんな事、誰が一番悲しむんですか?
⚪️⚪️君←主人の名前。が一番悲しむと思いますよ。」と私の両親が伝えたえーん

それから、少しして、主人の両親とお別れしましたしょんぼり

自分の子供が病気をすると言う事は、想像を絶する思いがあると思います。私にはわかりきれない気持ち、胸がはち切れそうなもどかしい気持ち、感情が主人の両親にはあると思います。

娘と孫の将来を心配する、私の両親には主人の両親には分からない、伝わらない気持ち、不憫な気持ち、感情があると思います。

私は、自分の配偶者が病気をし、私にしかわからない気持ち、感情があります。

子供は、どうして、自分のお父さんが病気してしまったのかと、小さいながらに思う事があります。

皆が同じ方向を見て、主人を支えればと思ってましたが、今は少し違ってしまってて、残念というか、こんなはずじゃなかったと言うか、複雑ですショボーン

まだ、この先うまくまとまるといいですが、暫くは、私は義母と会うと動悸がしちゃって今はダメなんですえーん

主人には、申し訳ないけれど、自分の身体も大切だから、無理はできないですゲロー

話は長くなり、まとまりが悪くなってしまいましたが、しばらくは、少し自分を守りたいと思ってます。子供にこれ以上心配させたくないし、私まで倒れてはいかんのですウインク

今は少し、義母と距離をおかせて下さいショック!きっとうまくいく日が来ると思ってキラキラ多分、、、笑い泣き

長文ありがとうございましたチュー