今朝のスカーレットは

 

主治医の優しさと父親の気持ちに心が揺れました。

 

そして、CMLの息子は彼女(?)との接触を拒んでいました。

 

先がないから・・って思うのですが

 

それは違うかなって私は思うのです。

 

うまく言えませんが

 

彼女はとてもいい人で彼の力になってくれると思うのです。

 

でも、彼はそれがいやというか

 

彼女のために引こうとしているのか

 

まだよくわかりません。

 

これからどうなるか楽しみです。

 

そして、息子の父親は熱を出した子供を

 

異常に心配しオロオロ~~。

 

父は主治医に電話してどうしたらいいか聞いていました。

 

ドラマの中では

 

何かあるとすぐに主治医に電話してコンタクトが取れる。

 

話、相談ができる。

 

それって今の時代は中々考えられません。

 

小さい個人の病院ならありかもしれませんが

 

大きい病院、その上教授ともなると

 

あり得ないなって思うのです。

 

これは私の場合ですが。

 

 

私自身のこの先の主治医との接し方

 

こっちがもっと積極的に言えばいいのかなあ~?

 

言い方が堅いのかなあ~?

 

色々悩みます。

 

毎回、私はドクターに話すこと、聞くことをメモしていきます。

 

それと、前回の通院からの毎日の様子をノートに書いているので

 

それを見ながら話をします。

 

まあ、まだ半年のつきあいなので

 

色々考えていこうと思っています。

 

明日もドラマ、気になります。