ももちゃんの死をしっかり受け入れようとすればするほど

身体が拒否反応を示してしまいます。

ももちゃんを看取ったこと、ほんとに良かったのですが

最後の苦しむ姿が目に焼き付いて離れません。

そんなとき、私はももちゃんに何もしてあげられず

もう少しだよ、頑張れ!大ちゃんがそこまで迎えに来ているよ

なんてそんな言葉をかけるだけでした。

愚かな飼い主でごめんね、ももちゃん。

 

何かももちゃんの苦しみを

少しでも楽にさせてあげられることがあったのでは

看取ったことがほんとに良かったのだろうか

もう頭の中がぐちゃぐちゃです。

 

こんな私ですが私は数え切れないほどの

鳥さんの臨終に立ち会ってきました。

それなのにももちゃんのことはなぜかなぜか消化ができません。

お坊さんのところに行って話を聞いてもらいたいけれど

少し遠いいし母がいることもあってとても難しいです。

 

みなさん、助けてください!

ももちゃんの物を整理していても胸が張り裂けそうで

涙が止まりません。

どう自分を納得?説得?させればいいのでしょうか。

どうすれば楽になれるのでしょうか。

いえ、いいんです。

私が苦しむのは自業自得。

この愚かな飼い主に説教してください。

もう生きていることが辛くて辛くて

でも、ももちゃんのところへは行けないし・・・

寝れずに朝早くにPCに向かっています。