自分のことって近いはずなのに、一番分からない
でも、ふと「知りたい」と思う時、ありませんか?
今日は少しスピリチュアル寄りのお話になります。
興味のある方だけ、続きをどうぞ…
最近、私の“六感”を通して感じていることがあります。
ただ、目に見えない感覚なので、正しいかどうか確かめる方法はありません。
でも、確かめられないからこそ、自分を信じる練習になるのかもしれません。
■ 古いものを断捨離する段階に入っている感覚
● 人間関係のご縁が終わるタイミングが分かるようになった
「この人とはここまでだな」と、ふっと感じる瞬間があるんです。
とてもお世話になった方だったので、離れてしまうのは怖さもありました。
でも感覚は静かに“終わり”を示している。
・ママ友として出会い、子ども抜きでも仲良かった方
いつの間にか違和感が生まれて、連絡の回数も自然と減ってきた。
無理に戻そうとしなくてもいいのだと、今は分かります。
・今年、宮古島の旅で出会った方
出会った瞬間は必要なご縁でした。
でも今は無理に会う必要はないと感じる。
必要なご縁だけが残っていく流れになっている気がします。
■ モノや思考を手放して身軽になる流れ
・誰も住んでいない実家を手放すタイミングが来ている
・自分で決めた“目的”を忘れる癖が出てきて、思い出すよう促される出来事が続く
・他人軸から、自分軸で選ぶ流れに移行
・エネルギー(心と体)の使い方のバランスを学ぶ段階
・問題が起こった時の癖を知り、修正を繰り返す経験を与えられている
どれも共通しているのは、
“軽くなるための流れ”が起きているということ。
これらはすべて、私の六感を通して感じていることなので
正解かどうかは分かりません。
分からなくても良いのかもしれません。
ただ、総合的にみると
自分の感覚を信頼することを今経験している
そう思っています。
信頼できる人と話すことで、
ぼんやりしていた感覚が言語化されてハッキリしてくることもありますよね。
私もそうやって、少しずつ自分の感覚を信じられるようになってきました。
あなたも、自分の五感や六感を通じて
自分の“流れ”を感じてみると
まるでパズルやテトリスのピースがカチッとはまるような瞬間が
あるかもしれません。
そして——
このブログを読んでいるあなたも、もしかしたら今、同じ流れのタイミングなのかもしれません。
気づいた時が、始まりの時なのだと思います