地球の汚れ、ゴミ事情を一変させ、まったく手軽に、不衛生や子供たちへの負の遺産も消滅させるミニな焼却炉、ミニな革命!
“ミニデMAX”!
超小型なのに、処理量が巨大で、燃費負担なし!のエコロジー、しかも考えられない廉価です。
“ミニデMAX” のメリット
1.世界初、流体力学の盲点を突いた設計で、空気スパイラルを活用し、石油に頼 らず、基本的に空気(ブロアー)だけでごみ処理ができます。
2.石油消費が基本的に不要ですから、燃費で倒れそうな各種企業に大きな朗報です。 * 木材のゴミは必要です(無いと性能が落ちます)
(“ミニデMAX”のボイラーの電気代等は年間3~40000円⇔一般焼却炉では、年間1,000,000円の石油代: 一般焼却炉の20~40分の一のランニングコスト)
(国の指導でボイラーを付けていますが、点火時の温度上昇やプラスチック系の投入時などに、お好みで使用することもできます)
3.開発途上国は、石油代が払えないので、導入コストも廉価な“ミニデMAX”導入が殺到するでしょう。
4. 処理能力は、1時間34kgを超え、1日300kg以上。価格を見ると信じられないでしょう。
5. 燃焼面積0.5㎡以下なので、届出、許認可がいらず、簡単に使用可(地域により確認要)
6. 焼却炉の鬼門=煙と臭いが無く、カゲロウしか見えません(着火時などには若干でます)。多くの場所で使用が可能です。
7. 面積は、畳一畳程度、重さは1.5トン程度なので、2トントラック等で簡単に移動できます。
8. 価格が超安価なので、多くの個人団体の導入が容易。(輸送、設置費別)
9.“アルファとオメガ”という奇跡のリサイクル機と共に、地上の多くの問題が処理できる様になります。
10.将来的には、オプションで、温熱機、発電機などが付けられる様になります。ビニールハウスや開発途上国など多くの場所で活躍できるでしょう。
* 無機物ゴミは処理できません。
* 進化する“ミニデMAX”の仕様は、予告なく変わることがあります。
子供たちの健康と環境を守ろう!
* 石油の代金が日本に比べると大変に家計、財政を圧迫する開発途上国では、ゴミ処理をせず、捨てる一方の傾向があります。それによる不衛生環境のため、多くの子供たちが汚染水を飲み、マラリア等にかかって早死にしています。石油(燃料)を基本的に使わず、空気でゴミ処理ができる“ミニデMAX”を普及して、世界中の命を助けましょう!
微少燃料モバイル多目的ゴミ処理マシーン ミニデMAX
お問い合わせは、吉田統合研究所へどうぞ!





