86歳のお客様が
私あと何年生きるかわからないけど
万が一100まで生きるとして
残り
14年。
今付いてるエアコンが16年目だから
壊れるよね。壊れるとしてさぁ
来年以降は高くなるんでしょ?
変えたい時に エアコンも部材もないっていう事態もあるよね。
じゃ、壊れてないけど
替え時だよね。
買います。お願いします。
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いつまで生きるかわからないけど
という会話は良く年配の方だとあるあるなんです。
いつまで生きるかわからないから
このままでいいや、とか
不便なまま
しばらーく我慢して生活してる方が多いです。
実母も義母も
その傾向がある。
でも
自分のために暮らしやすく便利に
自由に暮らしていけるのであれば
そうしてほしいと思う私。
お客様は
残りの人生は自由に暮らしやすく
生きるんだ!って
青空指差して
いつかあそこに行くんだもんねって
詩人のような会話でした。