







大変ご無沙汰してました。
今年もあと、5週間で終わります。
「今年もあと9週間で終わります。週に変えて一桁を見ると、もう早いもんですねってblogをwrittenしたのですが、upするのがwhat a pain!だったので、Deleteしてしまいました。
ちょっと、ルー大柴風に始めてみました。
こんにちは。
最近は、ナショナル組が合宿・遠征に行ってしまい、怪我人は入院だのリハビリだので人数が激!少ない中でやってます。
体力練習ばっかりで正直辛いっす。
でも、いつ頑張るの?今でしょ!的なノリでやってってます。
そんなノリ、どっかいってしまいそうでも、あと4か月乗り切るために頑張ってます
そういえば先日、来月にある社内研修で使う事前アンケートで、パーソナルデータを取ったのですが、おもしろい結果がコレでした↓
(※コピペ)
鎌倉さん、「カウンセラーパターン」のあなたは、大変親しみやすく、かつ、他の人たちの欠陥や悪い癖に対して極めて寛容です。
あなたは暖かく、共感的で、理解力のある人物であるはずです。
ということは、あなたは人の話に耳を傾ける人物であり、知らず知らずにあなたの対人関係スキルを印象づけることができます。
人に愛情を注ぐことを苦にせず、友情こそあなたにとって最も重要なものになっています。
従って、他の人の持つ一番よいところを見つけ出すことに長けています。この特性があなたに幸せの雰囲気をもたらします。
他の人たちは、困難を解決してもらいたいと願ってあなたのもとを訪れるでしょう。
そこで他の人たちは、あなたが共感的に耳を傾けてくれるだけにとどまらず、それ以上の支援をしてくれると感じることが多いでしょう。
あなたにとって、幸せを生むことが最大の目標となります。
自分だけでなく、同僚たちにも幸せをもたらしたいと考えています。
また、他の人たちの誰もが友達になり得ると信じているかもしれません。
簡単に言うと、友達が一番大切で、他人の幸せが自分の幸せで、誰とでも友達になれると思ってるヤツ。
ハッピー野郎ですね・・・・笑
このパターンは全部で15種類のパターンがあって、カウンセラーパターンの人はチームに私だけという。笑
何人かいたのが、「完全主義パターン」って人たち。
やっぱり、あたしがこの場に居るのは場違いなのかもって思いました。笑
こういう心理学的なやつ、好きです。何冊か本を持っています。
大学での授業は必修でやってたけど、意外と楽しくて心理学の教科書を普通に読書していました。
飲みの場とかでも、心理テストすると盛り上がるし。
中学の頃から友達に「誘導尋問、上手いよね。笑」って言われてました。
中には「犯罪者を自供させる人になったらいいかも」と言う子もいました。笑
あんまり自覚はしていませんが、他人の秘密を知らず知らずに知っていることもしばしば。
心の中で「これ、あたし聞いてもだいじょぶなやつ?」と。
でも話に聞き入っちゃうと、いつのまにか感情移入しちゃう。
全然、誘導してるわけじゃないけど、なんか私に話をしてくれます。みんな。
よく言う「歩く広告」じゃないけど、人の話を盛ってポンポン言いふらすことはしないから、きっと信用してくれてるんだね。
私の友達たちありがとう。
そんな風に私を信じてくれてる友達の、爪のアカを煎じて彼に飲ませてやりたいわ。笑
そしたら私のことを少しは信用してくれるようになるかも。
最近は疑い性が治まってきたと思いますが。
でも、上記のパーソナルデータに基くと、友達が一番大切=友達(男友達も)優先=彼後回し=彼嫉妬=信用を失くす。
そうかそうか、私に非があったのか。笑
でも友達大好きだもん。
学校は勉強しに行くところじゃなくて、友達に会いにいくところだったもん。
そう簡単に性格変えれないっす。←変える気ナシ。
こんなんで結婚なんてできんのかな?って最近思います。笑
まだまだみんなと遊んでたい25歳です。←
四捨五入でアラサーだけど、若くいたい25歳です。はい。
とりあえず、心理学って面白いよね、って話でした。
私、DAIGO二世になれるかも。
最近、部屋に帰ったら、もっぱらネットサーフィンしています。
ネットってタイムリーに情報が動くから閲覧してて面白い。
たまに、「私、ブロガーになれるかも」って思うこともあります。
って、今はそこに時間割いてられないけど。
いやでも、たいていの要望や希望は、自分から環境を変えることで叶うと思います。
だから私は7年前にデンマークへ行きました。
あ!7年って、今から東京オリンピックまでの期間じゃんね。7年は長い!とか思ってたけど意外と短いのかも。
例えば、「冬だけじゃなくて、一年中スキーやスノボができたらなー」って思っているとしたら、一年中雪に覆われている北国に住めばいい。
逆に、「寒いのは苦手だから、一年中暖かかったらなー」って思っているとしたら、赤道に近いもっと南の国に移住すればいいかな。
「もっと友達がほしい」って願いがあるなら、自分が友達になりたいような人が多く集まる場所に行けばいいし、
「もっとお金が稼ぎたい」って願いがあるなら、もっと大金が得られる場所に移動すればいいですよね。
「英語が話せるようになりたい」って願いがあるなら、外国に住めば英語を話さざるを得なくなるし、
「社長になりたい」という願いがあるなら、独立して会社を作ればその日からしゃっちょさんです。
もちろん、環境を変えたり移動するだけでは実現できない要望もありますけど。
例えば「死んだお父さんに生き返ってほしい」という希望は無理です。
(※いや実際は生きてます。そこそこ元気です。)
でも、その願いが、「お父さんにもっと教えを乞いたかった」って願いなら、お父さん役になってくれるような人を探せばいいし、「もっと親孝行がしたかった」っていう願いなら、他の生きている親族にもっともーっと孝行をすればいいと思います。
そしたら、天国…にいるか分からないけど、空から見ているお父さんも「よしよし、絵美は母さんに優しくしてるな」って思ってくれると思うし。
(※きっとまだまだ、先の話だと思います)
「市長になってこの街を変えてやりたい」という願いも、「この街を変える」ことの方が重要なんだったら、市長にならなくても方法はいくらでもあると思います。
そういう、希望を別の視点から叶えていくのも、自ら環境を変えたり移動することで始まるのではないかと思います。
とにかく「自分から」というのが大事ですよね。
「受動的ではなく能動的に」←よく、大学の監督が言っていました。
ぶっちゃけ当時は、よく分かっていませんでした。先生、スミマセン。
“夢が叶う”“願いが叶う”ということになると、それがどこからか降ってきてラッキー☆みたいなイメージを持っている人が多くいます。
まぁ、私もちょっとだけ、そう思ってる一人ですが。
「英語が話せたらいいなー」と思いつつも、いきなり英語が話せる機会がやってくると思っている。
「社長になりたい」と思いつつも、「社長をやらないか」と誰かが言ってくるのではないか、などと思っている。
そんな、都合のいい人生はやっぱりないって。うん。
英語を話したいなら、自分から英語を話す環境に飛び込む!
社長になりたいなら、自分から社長になる環境に飛び込む!
自分から環境を変えることで、その願いに近づいていくのではないでしょうか~。
環境を変えるということは、新たな失敗のリスクを背負うことにもなるし、今の環境から何かを捨てなきゃいけないこともありますよね。
「リスクは背負いたくなーい」「何も捨てたくはなーい」っていう人が、いつまで経っても自分から環境を変えることができない人だと思います。
でも、それで夢や希望は叶いませんよねー。実際。
「よし、自分から環境を移動してやったぞ!」という意識を、常に持つことが大切かな・・・と。
「よし、今日はいつもとは違う場所に来てみたぞ」とか、「よし、今日はあの人に初めて会ったぞ」とか、自分で環境を変化できたかどうかを改めて意識します。
「最近、自分から環境を変えてないなぁ…」と感じたその時が、そうするチャンスだと思います。
そうやって、自分から環境を変化させて移動していって、新しい刺激を得て、新しい発見をし、新しい発想を生むことで、夢や希望に近づく秘訣ではないでしょうか~。
エラソーなこと言って、自分はどうなんだ!って話ですけど;;;;;
四半世紀生きた今、結構マジで自分の人生考える時なのかなーって思う今日この頃です。
ささやかだけどちょっとした楽しみの積み重ね って人生の質を高くするような気がします。
私のちょっとした楽しみは、部屋の鍵が一発で鍵穴に入った瞬間。
毎日毎日帰った時にやってます。ちょっとした楽しみ。
一発で入ったらラッキー★んまぁ、1/2の確立ですが。笑
さっきお風呂上がりに、お母さんから「BS1でオリンピックのプレゼン完全版やってる!」ってメール来て、初めて東京オリンピックのプレゼンを見ました。
今はやたらと盛り上がっているけれど、7年って長~い期間だと思う。
自分の年齢とか親の年齢を考えれば、それはすぐにわかるはず。
これから先7年間、株価や不動産が上がり続けるなんてありえないし、現実的にはその間に、大きな地震がまたどこかで起こる可能性だって十っ分にあると思います。
だから私としては、 7年後に大きな目標をおいて、それに向けて突っ走る!んじゃなくて、そこまでの一年一年を楽しんで生きることのほうが、よっぽど大事かなと思います。
日本や東京やオリンピックは、期限なくこれからもずーっと続いていくけれど、個人の人生は有限です。
人生7、80歳だとしたら、7年て人生全体の10分の1!あらまぁ!
私には「素敵な 7年後」より、「来年が今年より楽しい」ことのほうがずっと大事です。
小さいころから両親に「もしかしたら、明日死んじゃうかもしれない。だから今日中にやれることはやっときなさい」って言われて育ちました。
その言葉の裏には「宿題は今日のうちにやっとけよ」って意味もあったのかも。笑
でもこの言葉は、私の人生に於いて、だいぶ上位に食い込むくらいの言葉です。
やっぱり、大きな目標が掲げられるとついつい、「その目標を達成するまでは、辛くても文句を言わずに頑張るべき」「それまでは努力を続けろ」的な発想になりがちだけど、人生は“結果”ではなく“プロセスを楽しむもの”なのかなって。
「何を成し遂げたか」ではなく、「何が楽しかったか?」のほうが圧倒的に大事なのかなぁ…と思う今日この頃です。
結果的に楽しい思いが出来きるのは、何かを自然と成し遂げていたりして、ね。そんなもんでしょ。
最近免許更新をしに行き、久々に「講義」というモンを受けて、「あ、字を書くっていいな。学ぶっていいな。」って思ってしまいました。
…どうした、私。
少しは、お母さんの血をひいていたみたいでヨカッタ。
なんかもう、そういうこと言われ続けて、本当に自分はバカなんだ。もう、バカでどーしょもないんだ。って思い始めたから、頭の中で「お前、もっと勉強したほうがいーんじゃねーの?」って脳が私に言ってるのかも。
だから今更、勉強したくなったのかも。笑
うーん、何が言いたかったって、やっぱり私の脳は単純だったってこと。