同僚の学校の先生で、アメリカ人の リサ っていう人がいて
その先生の同居人で ジンベ野郎(ジャンベ奏者)がいて、 わたしも ジンベ すきっす みたいな 話が まわって、(ジャンベ→ アフリカの 太鼓です)
そしたら、2月6日 にボブの誕生日記念ライブ あるから、 セッションしようぜ という
はこびになって、
セッションしてきました。

左がEmmeth。 ベリーズ人です。

どーみても 公園で遊んでる 人々の 絵
ここに わたしも まざって たたいてました。
ひさしぶりすぎて 腕いたかったす

海沿いにある 公園
とっても きもちよかったです

10時には 公園にいるから 電話して って いわれて、
でも 公園の場所が わかんないから マーケットで とりあえず 電話したら 南のほうにきて っていわれて まんまと 北へ 向かってしまった。。
じゃー やろっかって たたきはじめて ボブ マーリー の曲とかじゃなくて、
西アフリカのリズム を やってて
ジンベ、ジュンジュン、ケンケニ、
「で いつ はじまるの?」 てきいたら
「いや はじまってるよ」 って
結局2、3時間 たたいて、
そしたら べつのバンドの人たちが テント の下で ボブマーリーの カバー を はじめて

ケイドロックが 最初に 桜座で やったときばりの 集客。。
出演者だけやろ!
ていう かんじの ゆっるゆるな イベントでしたが
楽しかったです
Emmeth は ベリーズで ジンベを 教えてるんだって
しかも 楽器は すべて 自作。。
めちゃくちゃ なまった クレオール で なんていってるか わかりにくいんだけど
めちゃくちゃ ユーモラスな 人で おもしろかった
わたしの てきとーさも まだまだ だな と
どんどん ゆるく なってきそうな 予感の ボブ の 誕生日でした。
EVERYTHING'S GONNA BE ALLRIGHT!!!!!!
そうそう ベリーズ人の 英語は まさに ボブマーリの 話す英語 というか クレオール
と とっても近い!