ALSと診断された夫と特発性間質性肺炎で片肺移植後の私のつぶやき -71ページ目

ALSと診断された夫と特発性間質性肺炎で片肺移植後の私のつぶやき

2007年に特発性間質性肺炎と診断され内服治療開始。2017年HOT導入。肺移植待機開始。●▲年の待機期間を経て片肺移植。

夫のこと
2024年10月 2週間の検査入院しALSと診断されました。
指定難病の手続完了
介護保険要介護3認定。

今月に1才半になる孫(女の子)

先月、家に遊びに来た時に一緒に夕食を食べました。
流しそうめんに…と思ったら

そうめん好きじゃないから うどんにして。と息子から言われ 流しそうめんならぬ流しうどんに。
まだ お箸を上手く使えない孫は
流れているうどんを見て手づかみして口に。
お椀にほんの僅か めんつゆを入れておいたけど めんつゆ付けずにうどんだけ黙々と食べてました。

孫が流しそうめん容器に手を入れて食べているのだから 当然その場にいた大人は流しうどんは食べませんでした。

孫はうどんを食べ終わり デザートのミカン(缶詰めミカン)をパパに流してもらうと喜んで掴み食いしていました。


この間 産まれたと思ったら 
もう1才半。
PCおかあさんといっしょ を見て 翔んだり跳ねたりしてます。
DA PUMPのUSAが流れると全身でリズムをとってます。

これから先もこの子の成長を見たいな。と思う ばあばです。