最近自分の不甲斐無さや
もっと何か出来たんじゃないかと考えては、自分を責めてばかりいた。
でも、仕事で求められることも、課題も日毎に増えて、出来なくて、
自信喪失。
けど、昨日会いに来てくれた方から、
担当が私で良かったという言葉を頂いて、涙が出る程本当に嬉しかった。
もう亡き人が残してくれた言葉を
これからもずっと忘れず
励みにしたい。
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どうしようもない時
苦しくて仕方なくて
でも、自分の人生に課せられた
課題や試練には
必ず意味がある
そう、考えられない時も
闇の中でも
..,,,,,,1%の希望があれば
また明日がくる
笑ったり泣いたり怒ったりできる
信じれば、常識も限りもない。
そう、末期癌の患者さんが
教えてくれた。
彼女は余命三ヶ月と診断され
それから三年経って、
元気に終末期病棟を退院された。
骨転移で一生完治しない骨折した状態でも、歩行器を使って、笑顔で。
信じたい。
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