人間の力どうしようもない時苦しくて仕方なくてでも、自分の人生に課せられた課題や試練には必ず意味があるそう、考えられない時も闇の中でも..,,,,,,1%の希望があればまた明日がくる笑ったり泣いたり怒ったりできる信じれば、常識も限りもない。そう、末期癌の患者さんが教えてくれた。彼女は余命三ヶ月と診断されそれから三年経って、元気に終末期病棟を退院された。骨転移で一生完治しない骨折した状態でも、歩行器を使って、笑顔で。信じたい。iPhoneからの投稿