子どもに関する政策を

 

一括して担当する「子ども庁」の創設を、

 

自民党が選挙の公約に上げている、と

 

夕方のニュースが報じていた。

 

元々、野党が、

 

厚生労働省や文部科学省にまたがる政策を一元化し、

 

幅広い課題に対応できるように以前から掲げていたものだが、

 

自民党が選挙公約でどこまで踏み込むか、注視したい。

 

 

また、私が住む街の4月の広報では、

 

これからの時代を見据えて、

 

教育の方向性を大きく転換することが表明されていた。

 

 

少しずつでも、子どもを取り巻くすべての環境が

 

良くなっていくことを願う。

 

 

またね新月満月

 

 

 

 

 

昨年の今頃の、

 

張り詰めていた自分を思い出しながら、

 

その瀬を過越し―

 

さて、

 

今のこの現状と私の心境が、

 

一年後にどう変化していくのだろう、と思い巡らしている。

 

 

明日から四月―

 

自分を砕きながら、

 

化学反応を進化させる転換を目指していこう。

 

 

またね新月満月

 

 

 

 

 

松葉づえ生活によって、

 

「生かされている」ことを学んでいる。

 

 

二足歩行が前提の

 

「生きている」感覚とは異なった、

 

ありがとう、の気持ち。

 

 

これまで、

 

「生きている」つもりで生きていた私を

 

これまでも根底から支えながら、

 

今度は、

 

「生かされている」私へと導こうとするいのちの潮流―

 

そのような見えない次元の助力に対する

 

謝念。

 

 

またね新月満月