このところ、

 

物語へのダイブの繰り返しと、

 

砂浜の中から、

 

一粒の記憶のカケラを探すような作業と

 

日常生活のスケジュールとの

 

タコ足配線状態宇宙人が続いていて、

 

白い本 P748~749 L4に書いてある

 

精神状態に陥っていた。

 

 

以前、「戻りバネの弾性限界を超えた地点」と

 

自己評価していたが、

 

とんでもない自己過信だったと思い知る。

 

 

 

それでも、今夕、

 

ティーンエージャー13,4歳の頃と

 

その後20年近く経ってからの記憶から、

 

今を伝える一粒を見出したように思われる。

 

 

しかし、これは緒。

 

この先を綴れるのかな・・・と不安に怯える。

 

 

白い本 P752~754で自分を励ます。

 

 

 

またね新月満月