はじめに疼きがあって、願いが生まれた。

 

 

2007.11.19 No.6の下2行目~No.7の1行目

 

思えば、私はずっとこの気持ちとともに

 

青写真を求め、疼きを基軸として

 

転回させる試みを続けてきた。

 

 

 

2007.12.20を認め終わったときには、

 

13年後の今を想像することはできなかったが、

 

革めて、2008.10.01 No.8の‘3’のことなどを

 

想えば、「これが、私の道だったのだな・・・」と

 

腑に落ちる気がする。

 

 

昨日、永年の‘呪’が解けた。

 

 

2020.4.17 No.1 ギリギリの瀬戸際で現状した基壇。

 

白い本 P382~387

 

P384の出口と入口

 

‘呪’は、自力だけでは解けない。

 

それは、人と天の間に交わされた約束なのだろう。

 

`呪’は‘祝’に転じていく。

 

それも、道理。

 

 

2020.4.17 No.2半ば~No.3

 

対なる一との出会いをもたらした御存在に

 

深々と感謝する。

 

2019.7.23 No.3

 

 

青い惑星の観る夢を紡ぐ、

 

私の最後の呼気の時まで。

 

 

 

またね新月満月