寒くなってきましたね。

 

 

今日は、METライブヴューイング2018-19

 

第3作目≪西部の娘≫を観てきた。

 

 

正直なところ、西部劇は頂けない。

 

 

それでも、

 

「キング・オブ・テノール」 J・カウフマンの熱唱と、

 

現代を代表する名オペラ指揮者、

 

M・アルミアートの仕事―

 

歌手とオーケストラのバランスを感じとりながら、

 

的確に指揮をするために、譜面なしで臨む―

 

を観れたことは、いい経験だった。

 

 

次回は、来年一月中旬の≪マーニー≫

 

 

 

新月満月