金星のもとに生まれた私にとって、

 

闘いや挑戦といったことは、

 

そもそも得意分野ではない―

 

 

でも今年は、

 

譲れない闘いを続けているような気持ちだった。

 

 

「譲れないこと」の弁別に、

 

神経をすり減らした。

 

 

守りたい自分以外の他者を抱き、

 

自分の使命やミッションをみつめながら、

 

自分を再構築してゆく闘い。

 

 

それも、

 

今月末には収束してゆくだろう。

 

 

私は、新たな自分の立ち位置を確保する。

 

 

 

自分らしいリズムを取り戻して、

 

生活全体を見渡したいものだ。

 

 

寒くなるようです。

 

くれぐれもご自愛くださいませ。

 

 

いつも、つねに新月満月