人はいつも
見える道と
見えない道を
歩いている。
―私はいつも、つねに祈っている。
私の心臓の音は、
私の「生」は、
「あなたへの祈り」なのだよ。
私は生かされている。
このところ、ヴィジョンの訪れが
頻回にあり、
それらを整理する必要があるのだ。
自分の心で弁別しなくては・・・
未整理のまま、発信はしない。できないのだ。
2007年、
私は、見えない道を歩む選択をした。
突き進んだ先に何があるのかは、
そこに行った者でしかわからない。
ギリギリまで、
見定める責任が、
私にはある。
喜んでいるよ、
ひたむきなあなたを感じて―
知っているよ、
努力する人だということ―
だからこそ、
私も一心不乱に努めたいと、
自分を励ますのだ。
おやすみなさい![]()
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