2018年 創造の三つ組みとして生きるために―

 

 

2016.12.21付に同封した書籍 3章

 

「心の鏡」の法則 P155~208

 

目の前のカオスに対して、

 

曇った鏡の心は、

 

―こうだから(条件)、こうなるに決まっている―という『つぶやき』で受けとめ、

 

カオスに触れて、いつものような暗転の現実を導き出す。

 

 

一方、

 

磨かれた鏡の心は、

 

―そうだとしても(条件)、こうすることもできる―と受けとめ、

 

著書P202~203 太字の部分、この清新な心でカオスに触れたとき、

 

その必然として、光転<雨乞い師体験>へ運ばれる。

 

 

さて、今年、私たちの行動の土台は、

 

2017.4.5付 同封の書籍

 

ケイ玉には、P113~125

 

鏡には、P127~140

 

戈には、P141~153

 

 

ケイ玉にとっては、まずは、

 

戈の10年をなぞり、

 

その道のりを想起する一年になり、

 

やがて、

 

円環運動の起点となる年になるだろう。

 

 

 

明日の新たな門出に寄せて― 

 

 

メーテル星空新月満月