私の心に穿たれた虚しい穴。

 

今日は、弟の親友の命日。

 

 

 

あれから、20年―

 

 

私がいきいきと生きることが

 

その魂の歓び。

 

私の気づきと発見が

 

その魂にとっての光。

 

 

達ちゃん、

 

時間がかかったけれど、

 

ようやくそう思える日が来たよ。

 

 

 

どうか、私の歩みが、

 

この方の魂の歩みと連なりますように。

 

 

祈りを込めて―

 

 

またね新月満月