本を贈る 白い本の著者の最新刊を読み始めた。 私は、この著者の言葉に基づいて、 自分の人生の再構築を試み続けている。 それは、9年前の、一つの選択から始まった。 あの歌声に応えたい、という強い衝動は、 以来、私の行動原理となった。 私たちは、夜明けを観ことができるのだろうか― 来年は、大きな節目になる。 あの世界の果実を採りに行くために、 言葉を共有したいと思うのだ。 聖なる日に、この本を贈ろうと思う。 またね