職場で出会う人々―

中に、私を嫌う人がいる。

私の何かが、彼女のカンにさわるようなのだ。


だからといって、

その人に合わせて自分をつくりだすのではなく、

自分の人生を生きよう、と

「課題の分離」をする。

私を嫌いだというのは、

他者の課題であり、私は決められない。

私にできることは、

私の歩みを誠実に進めることだけだ。


さあ、明日から一週間、

心を尽くして参りましょう。


またね