課題の分離職場で出会う人々―中に、私を嫌う人がいる。私の何かが、彼女のカンにさわるようなのだ。だからといって、その人に合わせて自分をつくりだすのではなく、自分の人生を生きよう、と「課題の分離」をする。私を嫌いだというのは、他者の課題であり、私は決められない。私にできることは、私の歩みを誠実に進めることだけだ。さあ、明日から一週間、心を尽くして参りましょう。またね