志苦難にあっても、自分の志に拠って立ち、それを遂げ ようとする人の姿に心を揺さぶられる。「苦しくてもつらくてもたたかれてもつき放されても蔑まれても辱められてもまごとろを尽くすことを忘れない」志にいきるということは、自己を砕き続けること―その一念で明日を生きる。またね