苦難にあっても、

自分の志に拠って立ち、

それを遂げようとする人の姿に

心を揺さぶられる。


「苦しくてもつらくても

たたかれてもつき放されても

蔑まれても辱められても

まごとろを尽くすことを忘れない」


志にいきるということは、

自己を砕き続けること―


その一念で明日を生きる。


またね