2009.5.18 No,1 後半から5行目



すべては、そのコトのために。



白い本P409~410の中から、



そのために、今日、


何を求め


何を与え


何を見出し


何を育み


何を捨てなければならないのでしょうか。



ずっと、悩んでは、考え、


そして、選択してきた。



浄化とは、こうした思考の果てに


思いがけず、現れる状態―


澄んだ意志なのだと、思う。




また、明日ね新月満月