そら豆とキャベツを頂いた。
内径26センチ、深さ6センチの浅鍋の
ウオーターシール効果を利用して
少ない水分で、短時間で調理する。
最初にキャベツ、
取り分けた、外側の4、5枚を大きな葉のまま
芯までしっかりと茹でて、水気を絞り、
冥加の千切りとワカメを加えて、柚子ポンで合える。
同じ鍋でそら豆も、少しの塩を加えて蒸すように湯がく。
ほっくり、風味よく仕上がって、アツアツのところを頂く。
今日は、この2品が加わったので、夏の夕餉の食卓が豊かになった。
明日から、7月―暑さの盛りを迎えます。
たくさん食べて、気持ちよく眠り、
疲れを貯めないように心掛け、
元気にお過ごしくださいね。
また、明日![]()
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