親、という立場を経験しない人生を歩むことが


私にとって何をもたらすのか―



自分の内なる母性の欲求を認めながら、


これを思考することは


実際、閉塞感に苛まれることにもなっているが


それでも、


ひとつふたつ、わかったことがある。




私は、「ただいま」の扉を開いて


家族というシステムの外に帰ること― を選んだのだということ。




今日は


良く晴れた公園をぶらぶら散歩して、本屋さんの梯子をした(^-^)




また、明日ね新月満月