必要あって、半年前の旅の日付を調べるために


日記を遡った。


9月14日のノート下方の走り書きに目が止まる。




花、無心にして蝶を招き


蝶、無心にして花を尋ぬ


花、開く時 蝶きたり


蝶、来たる時 花開く


我もまた人を知らず


ひともまた我を知らず



知らずとも 帝則に従う




誰の言葉?



素敵ね(^-^) 


あの旅で出会った言葉を、再発見目




また、明日ね新月満月