今日はジムから帰宅して、
4月から、新たなスタート地点に立つ姪に
はなむけの手紙を書いた。
14年前、家族を襲った出来事は、
当時4歳だった彼女の心にも影響を与え、
進路にもそれが反映されている。
運命を引き受けたのだな・・・と感じた。
だから 「私だからこそ」の 言葉を綴り贈った。
私の心の遺伝子はこのようにして未来に伝わっていく。
幸いあれ![]()
この先、あの子にどんな困難があったとしても
自分の意志で切り開いていってほしい。
そして、
その道を選んだ本当の、自分の理由に辿りつくことができますように・・・
光あれ
と心から祈る。
また、明日![]()
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