今日も、寝たり起きたりの生活。



治療薬が身体に与える影響はいつまで続くのか―


先のことはわからない。



だけど、この苦しみの中にあって「希望」を見出したので


現状を受け入れられる。



人が本質的な変化を遂げるのには自己の限界を体験し、その中で


「何か」の手が触れ、化学反応が起こるまでのときを耐えるしかない。


それは 密やかな個人的なプロセス、


自由意思への問いかけ。


私はそのことを体験しつつあるのだと思う。



フェーズは明らかに変わってきた。


それでも、「いつも 常に―」は変わらない。



私は、あなたを信じる。






また、明日ね新月満月